マウスピース矯正治療は、矯正治療に対する経験や知識が浅い歯科医師でも導入しやすいというメリットがあり、とても画期的な治療方法ですが、さまざまな症例において、現在はまだ万能と言えるものではありません。当院では矯正のみならず噛み合わせを含む総合的な歯科医療を行っており、最新で且つ高精度な治療をご提供しています。シュアスマイルは、結果にコミットする当院にぜひご相談ください。
当院が選ばれるポイント! ~フィニッシュまで定額制の安心感~
マウスピース矯正治療は、矯正治療に対する「経験や知識が浅い歯科医師でも導入しやすい」というメリットがあり、とても画期的な治療方法ですが、さまざまな症例において、現在はまだ万能と言えるものではありません。
我々の医療法人では、矯正のみならず、噛み合せを含む総合的な歯科医療を20数年行っており、最新で且つ高精度な治療をご提供しています。
治療を開始し毎日20時間以上、マウスピースを装着いただいたにも関わらず、計画どおりに歯が動かない場合が発生した際、ブラケット矯正を含む様々な治療を用いて、当初の目指す歯並びになるまで、治療開始時期にご提示した見積金額にて、当院で治療を受けることができます。
シュアスマイルは、結果にコミットする当医院にぜひご相談ください。10年先、20年先を考えた治療計画をご提案いたします。
定額制(フィニッシュまで)の安心感
- 治療開始時にご提示した見積金額で、目指す歯並びになるまで治療できます
- 計画どおりに歯が動かない場合も、ブラケット矯正を含む様々な治療で対応します
- 当初ご提示した金額からの追加費用はいただきません
マウスピース矯正はどこの歯科医でも同じではありません
マウスピース矯正は、最初に精密な歯型を採り、それを3次元のデジタル処理されたものと治療計画にもとづき、コンピューター上でどのように歯を動かして、最終的によい歯並びにしていくかの計画を立てます。
シュアスマイルのポイントは、この診断と治療計画です。どこの歯科医院で治療を受けても同じ結果が受けられるというわけではなく、歯科医師の腕や経験が治療計画に反映され「効果や期間」に影響が出てくるのです。当院では、ワイヤーによる矯正治療も長い経験があります。このワイヤーによる矯正治療による歯の動き方が、マウスピース矯正でも基本になります。
美しい歯並び、審美的な面についてもこだわりのある安心できる当院にご相談ください。
よくある質問 Q&A
Q. 何歳から治療できますか?
対象年齢は12歳からです。もちろん、大人の方も対応可能で、女性の方に好評いただいています。
Q. 治療期間は、どれくらいですか?
患者さまのお口の状態によって異なりますが、おおよそ1年~2年半です。
Q. きれいな歯並びになった後もマウスピースをつける必要はありますか?
はい、あります。保定期間といって、よい歯並びを定着させる期間が必要になります。個人差もありますが、保定期間につけるマウスピースを装着しないと、せっかく綺麗になった歯並びが悪くなる可能性があります。これは、どの歯列矯正治療を選ばれても同様です。
Q. マルチブラケット法とマウスピース矯正、どちらにしようか迷っています。
患者さまのお口の状態を拝見しないと、何ともお伝えができません。矯正診断料の18,000円をご負担しないでご相談をいただけますので、よろしければ一度ご来院ください。セカンドオピニオンもお受けできます。
Q. あとで料金がどんどん高くならないか心配です。
ご安心ください。当院では、治療開始時にご提示した金額から追加費用をいただくことはありません。当初の目指す歯並びになるまで、当院にて治療を受けることができます。
Q. マウスピース矯正の治療が受けられるかどうかわからない状況で「矯正診断料 18,000円」は負担したくありません。
まずは、簡単な検診にて、患者様がシュアスマイルの治療が対応可能かをお知らせいたしますので、治療が受けられるかどうかわからない状況で精密検査・診断料の3万円をご負担いただくことはありません。
Q. ホームホワイトニングも一緒にできますか?
はい、基本的には可能です。お口の状態によって、すぐ開始できない場合もありますのでご相談ください。
Q. 噛み合せは気にせず、見た目だけ良くしたいのですが・・・
噛み合せが悪いと、一部の歯に負担がかかり、後々歯を無くす要因になります。一生ご自分の歯で美味しく食事ができ、健康に過ごしていただきたいので、当院では見た目だけの治療はお薦めいたしません。
Q. 就職面接までに、歯並びをキレイにしたいです。出来ますか?
患者さまのお口の状態と、その面接までの期間によります。オーディションや海外赴任(留学)など、いつまでに歯列矯正を完了させたいという患者様はいらっしゃいます。お気軽にご相談ください。
Q. マウスピースをつけたまま、飲み物は飲めますか?
砂糖などの甘味料が入った飲料(ジュース)を、マウスピースをつけたまま飲むことは避けてください。マウスピースと歯の間に入り込み、むし歯の原因となります。またコーヒーなどの着色汚れがつきやすいものも、外してお飲みになり、お口をゆすいでから装着するようにしてください。
デジタル印象器(口腔内スキャナー)を導入
矯正器具であるマウスピースを作る際に必要な歯形ですが、従来は、ピンクのガムのような物をしばらくお口に入れ、固まるころまでじっと我慢していただくというような方法でとっていました。
しかし、現在ではデジタル印象器の登場によって、ペン型のデジタルビデオで歯形全部をとることが可能となっています。これによりデジタルデータのやり取りにて、スピーディーな治療シミュレーションが得られるようになりました。
型取り材のようなものが歯には接触しませんので、「オエッ」となってしまう嘔吐反射が起きてしまう方にも喜んでいただけます。
マウスピース矯正をお考えの方へ
当院では噛み合わせを含めた総合的な診断のうえ、10年先・20年先を見据えた矯正治療をご提案します。マウスピース矯正が適応かどうかの簡単な検診から承りますので、まずはお気軽にご相談ください。